チャット→ボット
→AIの最短距離


Bメッセとは?

ユーザーエンゲージメントを高めるためのソフトウェアライブラリー製品で
WebチャットやLINEなどのメッセージングUIを活用したシステム作りを容易にします。
膨大な知識をベースに自動応答する人工知能チャットボットと、
心温まるオペレーター対応を切り替えるような仕組みも簡単に構築できます。


何ができる?

例えば住宅業界
電話による対応を、24時間365日の人工知能の対応に変えて、ユーザーに安全安心を届けます。
もちろん、有人対応への切り替えも容易です。
デモは→こちらの「イエコさん」をご覧ください。

例えば美容業界
健康、美容等に悩みを抱える一般コンシューマー向けのサイトなら、専門知識を持った医療関係者にチャットで相談することができ、それからマネタイズにつなげることができます。

例えば金融業界
金融商品がよくわからないコンシューマーが、フィナンシャルプランナー等にチャットで相談することができ、商品の販売チャンスを拡大できます。
 
例えば不動産業界
物件を検索する一般コンシューマーが、不動産の専門家にチャットで相談することができます。
 
例えばIT系パッケージソフトウェア業界
既存の業務アプリケーションの中にメッセージング機能を組み込むことができます。
画面を切り替えることなく、ユーザー⇔ユーザー、ユーザー⇔サポート担当、ユーザー⇔システムとの間でチャット連絡ができます。


チャットならではの特徴

対面や電話が恥ずかしいと思う顧客を新たに取り込めます。
同時に複数人への応対ができるので、専門家の効率が高まります。

ボットと相性が良い
夜間、休日は、チャットボットが質問に回答したり、連絡先を聞いたりすることもできます。
チャットボットから有人チャット対応にシームレスに引き継ぐこともできます。


どうやって使う?

以下のような手順でお客様がご自身のシステムの中に組み込み、運用します。
またチャットボットの開発は、クラウドAIとの連携を用意しているため、非常にスピーディーに行うことができます。

①技術的なアセス
システムの中で誰と誰にチャットをさせたいか決めます。
Webページ(またはスマホアプリ)の何処にチャットUIを入れたいか決めます。
Bメッセでそれができるか、全体のシステム構成も含めて検討します。
②Bメッセインストール
必要なBaaS(バックエンド・アズア・サービス)を契約し、設定をします。
Bメッセのライブラリーをインストールします。
③テスト環境への実装・テスト
Webページ(またはスマホアプリ)の該当箇所からチャットUIを呼び出すようコーディングします。
④本番環境への適用
チャットの運用をします。


導入支援サービス

開発者の負担をもっと軽減するため、Bメッセの組み込みとテストを代行するサービス「チャット&ボット サクッとプラス」を用意しています。
詳細は、こちらをご覧ください。

●メール:newbiz(@)flexfirm.jp
●電話:03-5365-2800
平日 10:00~18:00
株式会社KSK フレックス・ファーム「Bメッセ」担当
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